2007’10.22・Mon
過去を振り返っての打ち合わせ…byたつよし
プレミアムだったのね
はなまるかな〜と思ってた自分はまだまだです。
昨日はウトウト業務からそのまんま撃沈
ハッと目が覚めたら朝の6時((((゚Д゚)))) びっくらしたーも〜
今日は次男が「すばるに行く!」ってずーっと楽しみにしてた日。
すばるの所に行くんだっ!すばるを見るんだっ!!
100人ほどの小学生が順番にちっさいおっちゃんを見学・・・
ちっさいおっちゃん「なに見とんねん!!

」
楽しそうやわ〜お母ちゃんも『行っちゃおかなって…』
ハイスピードで作ったお弁当
を渡し
母「すばるくんによろしくね
」
子「お母さん、スバル自動車だよ。なに言ってんの
」
怒られました
彼の頭の中:自動車がいっぱい


母の頭の中:ちっさいおっちゃんがいっぱい


楽しんでこいよ〜
で、昨日のFMラジオ『TOKIO WALKER』
先輩TOKIOさん山口くんの番組に5分間だけコメント出演でしたが
渋谷さんと村上さんの掛け合いにほっこり
山口くんも二人についてちょっとだけ話してくれました
レポは続きからどーぞ
完結しました〜
村:「あ、おはようございます。えっと関ジャニ∞の村上信五と」
渋:「あの〜渋谷すばると申しますぅ」
村:「おはようございます〜」
渋:「おはようございます〜」
村:「すいません、あの〜なんか急にちょっとお邪魔した〜形に〜
ま、なってないか、大丈夫ですね」
渋:「ま、ちょっとあの〜乱れ入ると書いて乱入とゆう」
村:「うへははは」
渋:「感じになってしまってるのかどうかわからないですけど〜
山口さん、おはようございます」
村:「おはようございます」
渋:「すいませんね〜」
村:「ちょっと〜これ、わら、企画を〜ちょっとやらせていただこうと」
渋:「そうですね」
村:「いうことでございまして、題しまして」
渋:「はい」
村:「関ジャニ∞の『TOKIO WALKERジャック・ファイブミニッツ〜!』」
渋:「どーもどーもどーもどーも、ありがとうございます」
村:「ありがとうございます。あ、ちょっとねご挨拶、リスナーの方にもしとかないと
いけませんね」
渋:「あ、そうですね」
村:「え、NACK5『TOKIO WALKER』をお聞きの皆さん、おはようございます。
関ジャニ∞村上信五と」
渋:「渋谷すばるです」
村:「えーちょっと今回この5分間枠いただけるということでございまして」
渋:「なーるほど、これ、レギュラーですか?」
村:「レギュラーでいけるみたいすっよ」
渋:「あ、毎週、毎日?」
村:「毎週、毎週」
渋:「毎週」
村:「ええ」
渋:「これはありがたいですよ、レギュラー決まりましたですね〜」
村:「そうなんすよ。やっぱ先輩も忙しいですから」
渋:「まあまあまあちょっとね」
村:「ね、そろそろ後輩にも枠わけていただかないとダメですよ」
渋:「そーです、もう下が詰まってるわけやからも〜」
村:「ね〜。ほんで〜ちょっとま〜今日ここ、来させていただいたんもね〜
この〜時期が時期といいますか〜」
渋:「ええええ」
村:「ま、ありがたいことに〜我々ちょっとニューシングルがね、あの〜」
渋:「あーー!ちょーどこれ、あ、そうですね、ちょーど」
村:「ちょーどのパターンです」
渋:「あららららら」
村:「そうなんです。こないだ出たとこなんで」
渋:「いやいや、たまっさかね」
村:「たまったまやね、それは」
渋:「たまっさかこの7枚目のシングルが出たばっかりの、あっそうですか」
村:「そーなんです、そーなんです。こらビックリしてね〜。
いや、僕も今、気づいたんですよ、それ」
渋:「え?それってあれですか?あの〜関ジャニ∞の
7枚目のシングル『イッツ マイ ソウル』(←エコーかかる)
のことをゆってるんですか?」
村:「あー!それです、大正解。100点です、渋谷さん」
渋:「『イッツ マイ ソウル』のことゆってるんですか〜」
村:「そーゆーことですね」
渋:「ええー!すごい!こんっなタイミングで」
村:「偶然ってあるんですね」
渋:「あの『イッツ マイ ソウル』が」
村:「はいはいはい」
渋:「え〜これはありがたいですね」
村:「ね〜、ビックリしました僕も」
渋:「ええ」
村:「ひょっとしたら、だから曲もかけて〜いただく方向でいけるんちゃうかな」
渋:「え、あの関ジャニ∞の
7枚目のシングル『イッツ マイ ソウル』(←エコーかかる)
がですか?」
村:「はい、丁寧にゆえましたね」
渋:「え〜かけてもらえるんですか〜?」
村:「そうです。活舌もいいですよ〜朝から〜」
渋:「ありがたい話しですね〜これは〜」
村:「そうなんすよね〜。またそれだけやったらね〜これなんかちょっと申し訳ない」
渋:「いやいやまあ、そらそうですよ」
村:「ね、先輩の番組、お邪魔しましたんで〜なるべくちょっとTOKIOの皆さんとね
我々どんだけお世話になってるか、そして僕らがどんだけTOKIOを愛してるか
っというのをやっぱお伝えしとかなあかんのちゃうかな」
渋:「こらもちろんそらもう、大事なことです」
村:「僕が出会ったのは〜最初にお仕事さしていただいたんは〜も〜
オーストラリアロケがあったんです、キンキの光一くんとジュニアの
生田斗真と関ジャニ∞横山裕と、えー番組で一回海外ロケ行かして
あれが僕19…かな」
渋:「あーもうそうなりますか〜」
村:「ええ、そんなときに初めて、お話しさしていただいたりしたんですけど
僕ロケで何を勘違いしたんかね〜」
渋:「んー」
村:「山口くんの頭、叩いてしまったんだ」
渋:「こ、そんーな危険なことないですよ」
村:「うはははーひゃっひゃっ」
渋:「ほんまに。どんっだけイカツイ腕してると思っとるんすか」
村:「っひゃっひゃ、そうなんです」
渋:「パドリング、パドリングで」
村:「あっはは、サーフィンでな」
渋:「もう腕パンパンなわけですから」
村:「そーなんす、僕もね〜も〜その当時やっぱおもろかったら何でもええんちゃうか
みたいな」
渋:「まあまあまあ」
村:「悪いノリですよね」
渋:「まーしょうがないです」
村:「それがでて、バーンとやってもうたんです」
渋:「突っ込みとしてね」
村:「突っ込みですよ」
渋:「そらそうよ」
村:「こころよく『いいんだよ、ヒナは』」
渋:「おう!」
村:「『突っ込みなんだからさ。どんどん来いよ』」
渋:「寛大」
村:「ほんま僕、こんっな先輩いるんだなって」
渋:「素晴らしいな」
村:「ビックリしましたもん」
渋:「ん〜」
村:「それが出会いでもかれこれね〜あのライブなんかもね、今見さして
いただいてますけども、ま、すばるも〜ね、ギターとかしますから」
渋:「はいはいはい」
村:「やっぱり〜TOKIOさんのバンド(番組?)見て、いいなーと思うことも
いっぱいあるでしょ」
渋:「ありますあります。ほんまに。あの〜ね、僕実は、あの、あの〜え゛〜長瀬くんと」
村:「はいはい」
渋:「あの〜いつも僕が洋服買いに行くお店がね、一緒なんですよ」
村:「お、はいはいはいはい」
渋:「それで、あの〜一回誘っていただいたんです」
村:「おう、『すばる一緒に買いもん行こうぜ』」
渋:「電話かかってきて」
村:「はいはい」
渋:「『今から俺行くから〜来るならきなよ』」
村:「おうおう、いいじゃないですか」
渋:「・・・
あ、出かけなきゃいけない時間だ。
続きは夕方

∞∞∞∞∞∞∞∞
すんませんでした。続きです。
渋:「・・・断ったんですよね」
村:「うへはははー、なんでですか?」
渋:「いや、今日かかってくるやろな、とゆう入荷の日、僕早めに仕事終わって
待ってたんですよ」
村:「はいはいはいはい」
渋:「お腹…減ってたわけですね。でもも〜ね」
村:「うん」
渋:「ここであの、ぶっちゃけもう飲んでもうたんです、ビール」
村:「あ、はいはいはいはい」
渋:「飲んでもーたら」
村:「うん」
渋:「そ、も、しんどうなってね」
村:「あんた、あれでしょ。平たくゆーたら、めんどくさーってゆうことでしょ」
渋:「いや、めんどくさくはないですよ」
村:「面倒くさく」
渋:「すーっご嬉しかったんですけど」
村:「なかなか無いで、そんなん」
渋:「そーなんですよね、すごいタイミング逃してしまいまして」
村:「うん、もったいない」
渋:「やってもーたなっていう」
村:「やってもーたです、それは」
渋:「それ以来、いっっっさい電話かかってこない」
村:「あはははー(手叩きながら)っひゃ」
渋:「ちょっと長瀬くん、俺嫌われたかなーってゆうのがちょっと心配なんですけど
またちょっとね」
村:「いや〜それは〜ね、温かく見守っていてください」
渋:「ねー、山口さんの方からも」
村:「はい」
渋:「伝えていただけたら」
村:「はい、よろしくお願いします。以上、関ジャニ∞でした」
渋:「ありがとうございました。」
(イッツマイソウルがフルコーラス流れる)←ありがとうございます
山口くん
さあ、え〜(笑いながら)今週も突然、なん、これもう毎週ですか?
突然ですね。毎週ではないということなんですが、えー今回、ヒナとすばるが
えー、キッチリキッチリ、プロモーションしましたね。コイツらはー
えっらいですね、エライ。さっきのあのみねエライとは違いますけども
ほんとにね、頭がさがります。コイツの、コイツらの計算高さ。見事ですね〜
あのーま、このラジオでもヒナとね、えーとヨコと、斗真の話しは、え〜したと
思うんですがオーストラリアに行ったり、えーと、ま、光一くんの番組で
僕がゲストで出て、オーストラリア行ったり、北海道でロケをやったりと
ん〜結構楽しいロケをしましたけれども、あの、すばるとはついこの間
鉄腕DASHの、あのスペシャルで100人デカで刑事役でね、
初めて絡みましたけれども、ほんとみんな仲いいし、いい子だし、
あの〜仕事に〜貪欲だしね、あの〜やらしさ知ってますしね(笑)
さすが関西ジュニア、関西ジュニアじゃねーや、関西のグループだってゆう感じが
しますけども、ほんとにトークも、あの〜無駄がないしね、え〜そーゆーの
僕が評価してもしょうがないんですけども(笑)あとあの〜年間100本ライブですか
いや〜たいしたグループだと思いますよ、うーん、で、これからまた東京でもね
いろんな、あの〜レギュラー番組もってきて、東京でも比重が増えると
思いますけれどもね、え、これから関ジャニ∞、みなさん、えー応援してやって
ください!えー、お二人ともコメントありがとうございました。
またどっかで会ったら、よろしくお願いします!
以上です
先輩から褒めていただいて、応援してやってくださいって言っていただいて
優しい先輩に恵まれてるな〜って、聞いてて嬉しかったわ〜
ありがとうございました、山口くん
プレミアムだったのね

はなまるかな〜と思ってた自分はまだまだです。
昨日はウトウト業務からそのまんま撃沈

ハッと目が覚めたら朝の6時((((゚Д゚)))) びっくらしたーも〜

今日は次男が「すばるに行く!」ってずーっと楽しみにしてた日。
すばるの所に行くんだっ!すばるを見るんだっ!!
100人ほどの小学生が順番にちっさいおっちゃんを見学・・・
ちっさいおっちゃん「なに見とんねん!!


」楽しそうやわ〜お母ちゃんも『行っちゃおかなって…』
ハイスピードで作ったお弁当
を渡し母「すばるくんによろしくね
」子「お母さん、スバル自動車だよ。なに言ってんの
」怒られました

彼の頭の中:自動車がいっぱい



母の頭の中:ちっさいおっちゃんがいっぱい



楽しんでこいよ〜

で、昨日のFMラジオ『TOKIO WALKER』
先輩TOKIOさん山口くんの番組に5分間だけコメント出演でしたが
渋谷さんと村上さんの掛け合いにほっこり

山口くんも二人についてちょっとだけ話してくれました

レポは続きからどーぞ

完結しました〜

村:「あ、おはようございます。えっと関ジャニ∞の村上信五と」
渋:「あの〜渋谷すばると申しますぅ」
村:「おはようございます〜」
渋:「おはようございます〜」
村:「すいません、あの〜なんか急にちょっとお邪魔した〜形に〜
ま、なってないか、大丈夫ですね」
渋:「ま、ちょっとあの〜乱れ入ると書いて乱入とゆう」
村:「うへははは」
渋:「感じになってしまってるのかどうかわからないですけど〜
山口さん、おはようございます」
村:「おはようございます」
渋:「すいませんね〜」
村:「ちょっと〜これ、わら、企画を〜ちょっとやらせていただこうと」
渋:「そうですね」
村:「いうことでございまして、題しまして」
渋:「はい」
村:「関ジャニ∞の『TOKIO WALKERジャック・ファイブミニッツ〜!』」
渋:「どーもどーもどーもどーも、ありがとうございます」
村:「ありがとうございます。あ、ちょっとねご挨拶、リスナーの方にもしとかないと
いけませんね」
渋:「あ、そうですね」
村:「え、NACK5『TOKIO WALKER』をお聞きの皆さん、おはようございます。
関ジャニ∞村上信五と」
渋:「渋谷すばるです」
村:「えーちょっと今回この5分間枠いただけるということでございまして」
渋:「なーるほど、これ、レギュラーですか?」
村:「レギュラーでいけるみたいすっよ」
渋:「あ、毎週、毎日?」
村:「毎週、毎週」
渋:「毎週」
村:「ええ」
渋:「これはありがたいですよ、レギュラー決まりましたですね〜」
村:「そうなんすよ。やっぱ先輩も忙しいですから」
渋:「まあまあまあちょっとね」
村:「ね、そろそろ後輩にも枠わけていただかないとダメですよ」
渋:「そーです、もう下が詰まってるわけやからも〜」
村:「ね〜。ほんで〜ちょっとま〜今日ここ、来させていただいたんもね〜
この〜時期が時期といいますか〜」
渋:「ええええ」
村:「ま、ありがたいことに〜我々ちょっとニューシングルがね、あの〜」
渋:「あーー!ちょーどこれ、あ、そうですね、ちょーど」
村:「ちょーどのパターンです」
渋:「あららららら」
村:「そうなんです。こないだ出たとこなんで」
渋:「いやいや、たまっさかね」
村:「たまったまやね、それは」
渋:「たまっさかこの7枚目のシングルが出たばっかりの、あっそうですか」
村:「そーなんです、そーなんです。こらビックリしてね〜。
いや、僕も今、気づいたんですよ、それ」
渋:「え?それってあれですか?あの〜関ジャニ∞の
7枚目のシングル『イッツ マイ ソウル』(←エコーかかる)
のことをゆってるんですか?」
村:「あー!それです、大正解。100点です、渋谷さん」
渋:「『イッツ マイ ソウル』のことゆってるんですか〜」
村:「そーゆーことですね」
渋:「ええー!すごい!こんっなタイミングで」
村:「偶然ってあるんですね」
渋:「あの『イッツ マイ ソウル』が」
村:「はいはいはい」
渋:「え〜これはありがたいですね」
村:「ね〜、ビックリしました僕も」
渋:「ええ」
村:「ひょっとしたら、だから曲もかけて〜いただく方向でいけるんちゃうかな」
渋:「え、あの関ジャニ∞の
7枚目のシングル『イッツ マイ ソウル』(←エコーかかる)
がですか?」
村:「はい、丁寧にゆえましたね」
渋:「え〜かけてもらえるんですか〜?」
村:「そうです。活舌もいいですよ〜朝から〜」
渋:「ありがたい話しですね〜これは〜」
村:「そうなんすよね〜。またそれだけやったらね〜これなんかちょっと申し訳ない」
渋:「いやいやまあ、そらそうですよ」
村:「ね、先輩の番組、お邪魔しましたんで〜なるべくちょっとTOKIOの皆さんとね
我々どんだけお世話になってるか、そして僕らがどんだけTOKIOを愛してるか
っというのをやっぱお伝えしとかなあかんのちゃうかな」
渋:「こらもちろんそらもう、大事なことです」
村:「僕が出会ったのは〜最初にお仕事さしていただいたんは〜も〜
オーストラリアロケがあったんです、キンキの光一くんとジュニアの
生田斗真と関ジャニ∞横山裕と、えー番組で一回海外ロケ行かして
あれが僕19…かな」
渋:「あーもうそうなりますか〜」
村:「ええ、そんなときに初めて、お話しさしていただいたりしたんですけど
僕ロケで何を勘違いしたんかね〜」
渋:「んー」
村:「山口くんの頭、叩いてしまったんだ」
渋:「こ、そんーな危険なことないですよ」
村:「うはははーひゃっひゃっ」
渋:「ほんまに。どんっだけイカツイ腕してると思っとるんすか」
村:「っひゃっひゃ、そうなんです」
渋:「パドリング、パドリングで」
村:「あっはは、サーフィンでな」
渋:「もう腕パンパンなわけですから」
村:「そーなんす、僕もね〜も〜その当時やっぱおもろかったら何でもええんちゃうか
みたいな」
渋:「まあまあまあ」
村:「悪いノリですよね」
渋:「まーしょうがないです」
村:「それがでて、バーンとやってもうたんです」
渋:「突っ込みとしてね」
村:「突っ込みですよ」
渋:「そらそうよ」
村:「こころよく『いいんだよ、ヒナは』」
渋:「おう!」
村:「『突っ込みなんだからさ。どんどん来いよ』」
渋:「寛大」
村:「ほんま僕、こんっな先輩いるんだなって」
渋:「素晴らしいな」
村:「ビックリしましたもん」
渋:「ん〜」
村:「それが出会いでもかれこれね〜あのライブなんかもね、今見さして
いただいてますけども、ま、すばるも〜ね、ギターとかしますから」
渋:「はいはいはい」
村:「やっぱり〜TOKIOさんのバンド(番組?)見て、いいなーと思うことも
いっぱいあるでしょ」
渋:「ありますあります。ほんまに。あの〜ね、僕実は、あの、あの〜え゛〜長瀬くんと」
村:「はいはい」
渋:「あの〜いつも僕が洋服買いに行くお店がね、一緒なんですよ」
村:「お、はいはいはいはい」
渋:「それで、あの〜一回誘っていただいたんです」
村:「おう、『すばる一緒に買いもん行こうぜ』」
渋:「電話かかってきて」
村:「はいはい」
渋:「『今から俺行くから〜来るならきなよ』」
村:「おうおう、いいじゃないですか」
渋:「・・・
あ、出かけなきゃいけない時間だ。
続きは夕方


∞∞∞∞∞∞∞∞
すんませんでした。続きです。
渋:「・・・断ったんですよね」
村:「うへはははー、なんでですか?」
渋:「いや、今日かかってくるやろな、とゆう入荷の日、僕早めに仕事終わって
待ってたんですよ」
村:「はいはいはいはい」
渋:「お腹…減ってたわけですね。でもも〜ね」
村:「うん」
渋:「ここであの、ぶっちゃけもう飲んでもうたんです、ビール」
村:「あ、はいはいはいはい」
渋:「飲んでもーたら」
村:「うん」
渋:「そ、も、しんどうなってね」
村:「あんた、あれでしょ。平たくゆーたら、めんどくさーってゆうことでしょ」
渋:「いや、めんどくさくはないですよ」
村:「面倒くさく」
渋:「すーっご嬉しかったんですけど」
村:「なかなか無いで、そんなん」
渋:「そーなんですよね、すごいタイミング逃してしまいまして」
村:「うん、もったいない」
渋:「やってもーたなっていう」
村:「やってもーたです、それは」
渋:「それ以来、いっっっさい電話かかってこない」
村:「あはははー(手叩きながら)っひゃ」
渋:「ちょっと長瀬くん、俺嫌われたかなーってゆうのがちょっと心配なんですけど
またちょっとね」
村:「いや〜それは〜ね、温かく見守っていてください」
渋:「ねー、山口さんの方からも」
村:「はい」
渋:「伝えていただけたら」
村:「はい、よろしくお願いします。以上、関ジャニ∞でした」
渋:「ありがとうございました。」
(イッツマイソウルがフルコーラス流れる)←ありがとうございます

山口くん
さあ、え〜(笑いながら)今週も突然、なん、これもう毎週ですか?
突然ですね。毎週ではないということなんですが、えー今回、ヒナとすばるが
えー、キッチリキッチリ、プロモーションしましたね。コイツらはー
えっらいですね、エライ。さっきのあのみねエライとは違いますけども
ほんとにね、頭がさがります。コイツの、コイツらの計算高さ。見事ですね〜
あのーま、このラジオでもヒナとね、えーとヨコと、斗真の話しは、え〜したと
思うんですがオーストラリアに行ったり、えーと、ま、光一くんの番組で
僕がゲストで出て、オーストラリア行ったり、北海道でロケをやったりと
ん〜結構楽しいロケをしましたけれども、あの、すばるとはついこの間
鉄腕DASHの、あのスペシャルで100人デカで刑事役でね、
初めて絡みましたけれども、ほんとみんな仲いいし、いい子だし、
あの〜仕事に〜貪欲だしね、あの〜やらしさ知ってますしね(笑)
さすが関西ジュニア、関西ジュニアじゃねーや、関西のグループだってゆう感じが
しますけども、ほんとにトークも、あの〜無駄がないしね、え〜そーゆーの
僕が評価してもしょうがないんですけども(笑)あとあの〜年間100本ライブですか
いや〜たいしたグループだと思いますよ、うーん、で、これからまた東京でもね
いろんな、あの〜レギュラー番組もってきて、東京でも比重が増えると
思いますけれどもね、え、これから関ジャニ∞、みなさん、えー応援してやって
ください!えー、お二人ともコメントありがとうございました。
またどっかで会ったら、よろしくお願いします!
以上です

先輩から褒めていただいて、応援してやってくださいって言っていただいて
優しい先輩に恵まれてるな〜って、聞いてて嬉しかったわ〜
ありがとうございました、山口くん



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